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農業・農村開発 まとめて募金

生まれた村を元気にしたい。
農業・農村開発まとめて募金
これまでの総募金額
1,067,300円

ご寄付の受付は2017年3月31日(金)をもって終了いたしました。31日を過ぎていただいたご寄付は、加盟NGOへの配分ができません。ご注意ください。

あなたの募金が、農業・農村開発に特に力を入れている下記の8のNGO団体へ均等分配される募金です。


なぜ、支援が必要なの?
世界の農業・農村の現状を知ろう


この分野のNGOの生の声を聞こう!
NGOスタッフロングインタビュー

農業・農村開発 まとめて募金 まとめて募金 NGO一覧(あいうえお順)

(公財)オイスカ
農業と環境に取組む日本発、国際協力NGO

2011年で創立50周年。アジア太平洋南米諸国を中心に26ヵ国で活動。農林業研修センターは11国15所、年間900名の研修生が在籍。1980年からの植林面積は14,320ha。

(公財)オイスカ
(公財)国際開発救援財団
未来をつくる可能性をひろげる

FIDRは、子どもの未来を育む「チャイルド・ケア」と「日本企業と日本人による国際協力の推進」をミッションに掲げ、開発途上国の人々の自立と発展を目指して、1990年から活動しています。 

(公財)国際開発救援財団
(特活)ICA文化事業協会
地域住民の能力を引き出すお手伝いをします

ICAが目指すのは住民参加型の開発です。世界30カ国に広がるICAのネットワークを活かし、アフリカ、アジア、ラテンアメリカなど、世界で地域住民と共にプロジェクトに取り組んでいます。

(特活)ICA文化事業協会
(特活)ジーエルエム・インスティチュート
国際協力を目指す若者を応援します。

国際的なネットワークを持ち、国際協力を専門的に行っている「国際協力塾」です。海外プロジェクトや国内でのセミナー等を通じ、日本の若者に国際協力の「いろは」と「現場経験」を教えます。

(特活)ジーエルエム・インスティチュート
(特活)ヒマラヤ保全協会
100円で1本の木が植えられます。

世界の屋根・ヒマラヤの大自然を未来につなぐ国際環境NGOです。地域住民の主体的参加による植林事業をすすめます。地域の環境を保全しながら、住民の生活を改善します。

(特活)ヒマラヤ保全協会
(特活)地球の友と歩む会/LIFE
アジア農村でのくらしをよりよくするために 

インド・インドネシアの農村で、「水・緑・人」をテーマに協力活動を行っているNGOです。現地の人びとの能力を高めて、彼らのかかえる問題を解決する人材を育成し、共に活動しています。

(特活)地球の友と歩む会/LIFE
(特活)緑の地球ネットワーク
地球環境のための国境をこえた民衆の協力
中国山西省大同市の黄土高原で、23年間緑化協力を続けてきました。多様性のある森林の再生を目指し、木を植えるだけでなく、育苗や森林管理のための林業技術協力も視野に入れています。
(特活)緑の地球ネットワーク
学校法人アジア学院
一人のリーダー研修で村が変わることもある

アジア学院はアジア・アフリカからその土地の人々と共に働く草の根の農村開発従事者を招き、地域の自立を目指す指導者を養成しています。研修では有機農業を基盤とした持続可能な社会作りを学んでいます。

学校法人アジア学院
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